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組織開発・人材育成

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ビジネス中国語オンライン会話(ネットチャイナ)のサービス提供開始

当社は、株式会社ネットスターと業務提携を行い、中国語オンライン会話のサービスの代理店機能を担うことになりました。 1. 業務提携の理由 弊社は、今後、Sosial Designをテーマに事業活動を行う中で、「地域」×「企業」のイノベーション教育サービスを提供してまいりました。 これは、地域と企業のダイバーシティを促進し、イノベーションを促進させる事業です。 一方、株式会社ネットスターはオンライン中国語会話の運営を行い、オンライン教室ではHSK唯一の認定校です。 *HSK 日本で一番受けられている 詳しく見る >

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1か月間190名規模の新入社員研修をオンラインで実施してみてのまとめ

2020年の新入社員研修はどのように実施されましたでしょうか。 3月に入りいよいよWHOからパンデミック宣言がやっとあり、中国はじめ、アメリカ、ヨーロッパで新規感染者数が拡大し、日本においてもいつ緊急事態宣言が出るのか、大変な混乱でした。 人事担当者の皆さんとしては、4月から計画をしていた新入社員研修をどのように実施すればいいのか、判断が非常に難しい局面を強いられていたことでしょう。 計画していた研修を抜本的に見直す期間がないことから、強制的にオンラインでの研修に切り替え、内容は計画していたもの 詳しく見る >

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ヤフー株式会社八戸センターが取り組む体験型研修によるイノベーション人財の育み方

  「 HRカンファレンス2019秋」の登壇情報 講演では、ポスト工業化社会においてイノベーションを起こすために必要とされる能力形成を、職場外での経験学習(体験型企業研修)によって開発する仕組みについてお伝えいたしました。 当日は、ヤフー株式会社八戸センターの人事戦略担当者や立教大学の山中伸彦教授にご登壇いただき、体験型研修に取り組む意義をお伝えいしました。 多数の出席者にご参加いただき、イノベーションの場として情報の共有をできました。 当日の「ヤフー株式会社八戸センターが取り組む体験型研修」について 詳しく見る >

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HRカンファレンス2018-秋[東京]の講演レポート

体験型企業研修によるイノベーション人材の育て方 ~スキルに捉われない人間力を磨く~ 日本の人事部主催「HRカンファレンス2018」プログラムより、地域での体験型企業研修を活用したイノベーション人材の育て方を紹介する。 本講演には65名の申し込みがあり、ワークを交えながら受講生同士のディスカッションも行われた。 また、サントリー食品インターナショナル労働組合の取組事例や、研修受け入れ先である公益財団法人 雪だるま財団(新潟県)、一般社団法人 そらの郷(徳島県)によるスピーチも行われた。 *以下講演内容を 詳しく見る >

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【受付終了】HRカンファレンス2018-秋[東京]に講演決定!

日本の人事部主催のHRカンファレンス2018-秋[東京]に登壇します。 働く人と組織の明日を考える オピニオンリーダーによる充実の100セッション http://hr-conference.jp/201811/ ▮日時 11月16日(金)9:30~11:30 ▮テーマ 体験型企業研修によるイノベーション人材の育て方~スキルに捉われない人間力を磨く~ ▮講演概要 自ら問題を打破していけるイノベーション人材の育成が求められています。 本ワークでは「多様な価値観や感性」に触れる意図した体験型企業研修による、人の内 詳しく見る >

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「漁業と漁協」4月号 「水産業のこれからの人材育成の考え方」執筆

月刊「漁業と漁協」4月号に「これから人材育成の考え方」について、執筆いたしました。 連載記事になります。 水産業界の皆様にお読みいただけますと幸いです。 詳しく見る >

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人事制度を構築するタイミングは?

1.人事の成功率を上げる 経営は、人事に最も時間を取られます。そうでなければなりません。 人事ほどその後の会社経営に影響力を持ち、かつ取り消しの難しいものがないからです。 ところが、昇進昇格、異動にせよ、どの会社でも実際の人事が機能していない状態です。 正しい人事が行われているのは1/3程度です。 人事ほどお粗末な仕事ぶりが許されいてる分野はほかにはありません。企業経営を行う上で、当然ながら、このような状況を我慢する必要はありませんし、我慢してはなりません。 人事を完全に行うことはありえませんが 詳しく見る >

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水産業の人材育成を考える_全国漁業協同組合学校 校長との対談

語り手 全国漁業協同組合学校 校長 吉田博身 氏 聞き手 株式会社ビジネス・サクセスストーリー 代表取締役 川九健一郎 今回は、日本の水産業を守り、そして漁業者の発展に大きく寄与されている全国漁業組合連合会組合学校の吉田博身校長に、これからの日本社会における人材育成にについてお伺いいたしました。産業のベースである一次産業の水産業界、自然を相手にしての人材育成の取り組みは、他の業界においても非常に参考になります。全国漁業組合連合会においてのご経験を踏まえた、現在の組合学校での人材育成の取り組みの根 詳しく見る >

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漁業研修の取組紹介_「静岡県漁業協同組合連合会 様」

全国漁業協同組合様などを中心に、11年ほど前より水産業界の教育研修に携わらせて頂いております。 生のお魚を以前より食べる文化がある日本ですが、水揚げ高が降下し続けていることをご存知でしょうか。 ※資料:農林水産省「漁業・養殖業生産統計年報」 世界の漁業生産量が頭打ちとなる一方、1990年代以降には、主に中国を中心として養殖生産量が急拡大し、世界の水産物需要の増大を支えています。 OECD加盟国中では、日本の養殖生産量は第1位となっていますが、1995年(平成7年)から2005年(平成17年)の動 詳しく見る >

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